【実践81】アフィリエイトに運は必要なのか?

はい、NEOノンバトルアフィリエイト(超)の実践記録、第81回目を始めます。

3/12までの作業記録

早速ですが、2019/3/6~2019/3/12の、NEOノンバト(超)の実践内容を書いておきますね。

・5記事追加
・いろいろと見直し

2019/3/12 現在のNEOノンバト(超)ブログの記事数
318記事

ということで、最近にしては珍しく、1週間に5記事追加となりました。

「お、モチベーションが復活してきたか?」と思ってくれる人もいるかも知れませんが、実はこれ、モチベーションを復活させるために、ちょっと無理やり更新した感じです。

というのも、この5記事は、どちらかというと趣味の方に走った記事構成にしました。

そうすると意外と記事の更新も捗るかな、と。

実際のところは、結構捗りましたね。

比較的、好きなジャンルの記事を書くときはサクッと行けるのですが…これは収益に繋がりにくいので程々にしないといけません。

アフィリエイトに運の要素はあるのか?

今回の蛇足は、質問に答えていきます。

2019年1月のアフィリエイト報酬を発表した回で、300記事達成したけど、大当たり記事らしいものがないから、そこまで稼げてないよ~的な話をしました。

その記事を見てくれた人から、「アフィリエイトって運の要素もあるのですか?」との質問をいただきました。

>>2019年1月のアフィリエイト報酬に関する話はコチラ

で、その回答なのですが…

「運というか、確率論的な要素はあります」というのが答えです。

2019年1月のアフィリエイト報酬+300記事達成のところでも、似たようなことを書きましたが…

「商品を紹介してその商品が売れる=アフィリエイト報酬が手に入る確率」というのは、100%ではありません。

これは、今日はじめてブログを作成した人だろうと、月100万円以上稼いでいるような、スーパーアフィリエイターだろうと同じです。

作成した記事が、とあるキーワードで上位表示されて、その記事から商品が売れるというのは、いろいろな理由がありすぎて、だから稼げたのだ、と断定することが出来ません。

断定できる人はだれもいないでしょう。

ですので、100%稼げるという記事の書き方や、キーワードの選び方というものは存在しません。

じゃあ、NEOノンバトルアフィリエイト(超)のような、情報商材の立ち位置は何なのか、ということになりますが…

私的には、これらの情報商材は、稼げる可能性の高いキーワードの選び方や、記事の書き方などを教えてくれる教材だと捉えています。

例えば、なんの予備知識もない人が、適当にブログを作って、記事を書いたとしても、その記事で稼げる確率が0.1%だけど、NEOノンバトルアフィリエイト(超)を読んで、キーワードをしっかり選んで、記事を書いたら5%ぐらいの確率で稼げる記事が作れる、みたいな。

(※ あくまでも例え話で、確率に関しての根拠はありません)

で、高校で数学をしっかり勉強している人や、スマホゲーなどでガチャを回したことがある人なら分かると思いますけど、確率ってかなり厄介じゃないですか。

例えば、スマホゲーの課金ガチャで、10回に1回の確率でレアキャラが出てくる場合。

10回ガチャをすると絶対に1回は当たる…わけじゃないですよね。(そういうタイプのものも増えてきていますけど)

20回やっても、30回やっても、1回も当たらない人もいれば、1回目から当たる人もいるわけです。

アフィリエイトで稼ぐというのも、そういう確率論的なところは少なからずあります。

ですので、運が関係するかと言われると、関係するということになるでしょうね。

ただし、スマホゲーのガチャみたいに、確率が一定というわけではありません。

・教材に書かれていることを何度も読んで素直に実践する
・たくさん記事を書くことで、キーワードを選ぶコツが分かってくる
・記事数が増えて、ブログのパワーが上がってくる

などの要因で、当たる確率(書いた記事で稼げる確率)はどんどん上がっていきます。

なので、アフィリエイトを続けていけば、書いた記事で稼げるようになる確率は、高くなるというわけです。

そして、一度大当たりを引いて、それを上手く利用すると、それだけで月5万円とか、10万円、30万円以上も狙える可能性を秘めています。

それが、アフィリエイトの特徴の1つです。

ということで、アフィリエイトには少なからず、運の要素はあります。無いとは言えません。

ですが、経験を積むことで、稼げる可能性をガンガン引き上げることが出来ます。

ですので、続けていけば稼げるようになると信じて、コツコツと実践していくことが大事だと思いますよ。

以上、300記事以上も書いているのに当たりらしい当たりがない、可哀想な(?)人間からのアドバイスでした。(説得力がない?ほっといてくださいよ!笑)